Latitude D420

2007年 12月 15日

と言う事で、買ってしまいました、中古のノートPC。

DELL の Latitude D420

発熱の問題がありそうなのと、そこまで Ubuntu にかけるのもまだ良くわからないので、あえて、Core Solo を選択。安くあげた分で Mac mini を Leopard にしてあげよう。

Ubuntu インストール中。

英語キーボードなんだけどウィンドウズキーはあるのね。

その前に BIOS のアップデートだけは Windows から行った。ゆえに Windows XP をとりあえず必要なだけセットアップしたんですけど、英語なので微妙にわからんちんな状態でして、ネットワークに繋がらないなと、あちこち開くわけだけど、どこもかしこも英語でして、最終的には RJ45 がキチンと刺さっていなかったというおちでした。

ブラウザ上では日本語も表示されているので BIOS のアップデータを落とすとこまではなんとかなりました。

英語だと Windows もすっきりしていて若干違う印象ですね。そして、やっぱ Windows の日本語キーボードはウザ過ぎ。

コメントする